【実話】トンカツ屋に通って人生変わったww

大学に進学した時、俺は地方出身だったから東京で一人暮らしを始めたんだ。

当時は東京の電車の煩雑さにも恐れを抱いていたため大学の最寄り駅に部屋を借りた。

勿論貧乏だったから三畳一間だ。

そんな墜ちきった俺でも、唯一週間にしてたことがあったんだ。

それがスレタイにあるように、毎日夜にトンカツ屋に行くこと。

商店街の精肉店がやってる店で、そりゃあもう安い値段だった。

料理もできない貧乏な俺は、そこで毎日

ソースカツ丼の大盛と無料のキャベツの大盛りの一食だけで餓えを凌いでた。